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セミナー/イベント

人事プロデューサークラブが開催しているセミナー・イベント情報をご案内いたします。

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事例研究会

様々な企業の人事ご担当者様・経営者様に、人事の実際の取り組み事例をご紹介いただきます。基本的に懇親会も同時開催し、他社の生の事例を知ることができる機会にしています。

日時 2019年7月18日(木)
事例発表 17:00~18:30 ※事例発表の後、暑気払い・懇親会を開催します
受講料 事例発表 8,640円(税込)
会場 株式会社ベクトル セミナールーム
千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル1F <地図
ご発表 株式会社 TAKE FRONTIER 代表取締役社長 佐野 順平 氏
タイトル 「 マーケティング・コピーライターが考える、学生に響くメッセージとは? 」
サマリー 《 お話しする事例内容 》

・15年前と今では、就職活動はどのように変わったか?振り返り。
・「お金がほしいわけじゃない」と語る今の若い世代には、どんなメッセージが響くのか?
・就職活動自体の変容、今後採用はどうあるべきか?
 採用ポータルやエージェントを使わない採用活動はどのような選択肢があるのか?
・「エントリー」のあり方を考える
参加申込

人事の学校

10年間で約900社、のべ3,000人の受講実績を持つ人事の学校。
人事の全体を体系的に学べる構成と、豊富な事例に基づいた講義内容が、多くの評価をいただいています。

  • フォー・ノーツ株式会社 代表取締役社長  西尾 太

    複数の大手企業の人事部長経験を持つ、人事プロフェッショナル。豊富な経験に基づいた実用的な講座展開に定評があります。
    2015年に『 人事の超プロが明かす評価基準 ~「できる人」と「認められる人」はどこが違うのか 』を上梓。多くの人事担当者から支持されています。
    2017年12月に『 働き方が変わる、会社が変わる、人事ポリシー 』を出版、また2018年12月には『 なぜ、結果を出しているのに評価が低いのか? 』を刊行。
    ※ 人事の学校 専門講座は、西尾 太以外の講師も担当いたします。

  • 株式会社ベクトル セミナールーム
    千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル1F <地図
    ※人事の学校 全講座共通

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日時 2019年7月11日(木)  19:00~21:00
受講料 19,440円(税込)
タイトル 基礎講座(9) 労働法規と人事関連規程
サマリー 人事担当者は一定のレベルでの労働法規に関する知識が必要であり、あわせて社内の人事関連規程を整備していく必要があります。労働基準法などの主な労働法の基礎知識を確認し、労務リスクを低減し、公正で円滑な労務管理を行う規程整備とその留意点をお伝えします。
参加申込
日時 2019年7月20日(土)  11:00~13:00
受講料 19,440円(税込)
タイトル 基礎講座(3) 採用計画と選考
サマリー 人事プロデューサーは、経営的視点をもってより戦略的に人材の採用計画を立案する必要があります。雇用形態の選択に関する留意点、募集・選定に関する基礎知識を学びながら、経営上必要とされる人材を的確に見極める秘訣についてお伝えします。
参加申込
日時 2019年8月24日(土)  11:00~13:00
受講料 19,440円(税込)
タイトル 基礎講座(4) 人材フローマネジメントの基礎知識
サマリー 単なる部門計画の取りまとめでない、経営課題・目標を理解した上での定員計画・要員計画・人員計画・採用配置計画の立案と実施が人事プロデューサーには求められます。人材の配置・代謝に関する制度の企画・運用について、基本となる考え方を学びます。
参加申込
日時 2019年8月28日(水)  17:00~18:30
受講料 12,960円(税込)
講師 楠・岩崎・澤野法律事務所 弁護士 岩崎 通也 氏
タイトル 専門講座 人事のためのパワーハラスメント対応 ~判断に迷った時のために~
サマリー 近年、社員がパワハラを告発することは珍しいことではありませんが、パワハラに関する初めての法規制である改正労働施策総合推進法が早ければ来年4月1日に施行される予定であり、パワハラ対応は今後ますます企業及びその人事にとって重要な課題となっていくことが予想されます。
本セミナーでは、教科書的な典型例ではなく、人事担当者が対応に迷うような事例・場面を取り上げ、具体的・実務的・実践的な対応方法を説明いたします。ご対応に不安を抱える方、ご自身のご対応が適当かどうか確認されたい方など多くの人事担当者の方々のご参加をお待ちしております。

【 アジェンダ 】
1. パワハラの調査の端緒
(1) 被害者が匿名を希望した場合にどのように対応するか
(2) 第三者がパワハラを告発した場合に調査は必要か
(3) 被害者自身が調査を望まない場合にも調査は必要か
(4) 被害者が虚偽を述べているとみられる場合、10年以上前のパワハラを申告したような場合でも調査は必要か
2. パワハラの調査・判断
(1) 調査は誰がどのように行うべきか
(2) 社員が調査に協力してくれない場合にどうするか
(3) 被害者が報復を恐れている場合にはどのようにして調査すべきか
(4) 私物の調査をすることができるか
(5) 事実関係が明らかにならなかった場合にどこまで調査する必要があるか
(6) 指導とパワハラの境界をどのように判断するか
3. 加害者に対する対応
(1) 業務の都合上、加害者を配転することができない場合にどうするか
(2) 加害者がパワハラの事実を認めていなくても懲戒することができるか
(3) パワハラに対してどのような懲戒処分が妥当なのか
4. 被害者に対する対応
(1) 加害者に対する処分について被害者の希望を聞く必要があるか
(2) 被害者がパワハラによる精神疾患を訴えた場合にどうするか
(3) 被害者がパワハラによる損害賠償請求をしてきた場合にどうするか
参加申込
日時 2019年8月28日(水)  19:00~21:00
受講料 19,440円(税込)
タイトル 基礎講座(10) 労務管理の基礎知識
サマリー 労務のコンプライアンスでは、労働法を遵守と人事規程類の整備を前提に、個別労務案件への適切な対応が求められます。実践的な内容にフォーカスし、勤労・労務について基礎的対応に関する知識を、退職・解雇・懲戒案件など現実的な対応を通して学びます。あわせて給与・社会保険の基礎的視点をおさえます。
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